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歌詞とコード(テキスト)
[Db] [Fm7] [Eb]
[Db] [Ab] [Eb]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db]色の無い日々は死んでいく [Ab]時計の上で朝を[Eb/G]待つ少女
[Fm7]想像は昨日も今日も [Cm7]漫画みたいな灰の色
[Db]溺れてしまうような 九月[Ab]の天井の[Eb/G]蒼は
四畳[Fm7]と半分の世界に 終[Eb]わりを落として去っていく
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db]晴天は滲んでいく [Ab]窓際で頬を濡[Eb/G]らした少女
「[Fm7]ぶら下がったこの体になにか ひ[Cm7]とつでも意味があったなら」
[Db]終わりを告げた赤い季節から [Ab]逃げるように君を連れ出すんだ
[Fm7]切って貼ったような明日が[Ab]来る前にさ
ねえ [Db]透明[Ab]に染まったあ[Eb7]なたの世[Ab]界を[Eb/G]いつか
[Db]うざったいくらい[Ab]綺麗な色で[Eb7]汚してし[Ab]まおう
[Db]雨上がりの[Ab]空みたいなあ[Eb7]なたの笑[Ab]顔[Eb/G]の
[Db]不器用なそ[Ab]の色に染[Eb7]まっていたいのだ
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db]意味の無い絵で埋まっていく [Ab]鍵を失くした少[Eb/G]女の世界は
[Fm7]色の無い日々を[Eb]少しずつ忘[Cm7]れていった
[Db]晴天を仰いで名前の無[Ab]い唄を歌う少女
その目[Fm7]に映る九月の色はあ[Ab]まりに綺麗で
このま[Eb]ま 死にたいと思った
「ねえ、[Db]透明[Ab]を攫ったあの[Eb7]群青に[Ab]沈んだ日々[Eb/G]も
う[Db]ざったいくらい[Ab]綺麗な色で[Eb7]汚れた[Ab]言葉も
[Db]分かんないま[Ab]まで全部[Eb7]覚えていた[Ab]いん[Eb/G]だ
[Db]今日の空が終[Ab]わるまで[Eb7]笑っていたいから」
[Fm7] [Eb] [Db] [Ab] [Eb/G]
[Fm7] [Eb] [Db] [Ab] [Eb]
[Db]色の無い日々は死んでいく [Cm7]時計は2時を指したまま
[Bbm7]色の無い日々と死んでいく [Ab]世界に嘘をついたまま
[Db]大切だった偽物を [Cm7]隠してしまった本当も
[Eb]愛することができるなら
[Db]透明[Cm7]を望んだあ[Bbm7]なたの世[Ab]界を
きっと[Db]掠れた赤い[Ab]季節はいつか[Eb]忘れてし[Ab]まうでしょう
[Db]見上げた天井[Cm7]の色は [Bbm7]あなたが見下ろし[Ab]たその色は
[Db] [Ab]あ[N.C]まりに綺麗だった
[Db]憧景[Ab]に染まったあ[Eb7]なたの世[Ab]界を[Eb/G]きっと
[Db]何十回目[Ab]の季節でも[Eb7]覚えてい[Ab]るでしょう
[Db]透明[Ab]に霞んだあ[Eb7]なたの[Ab]笑顔[Eb/G]の
[Db]不器用なそ[Ab]の色に染[Eb/G]まっていたいの[Cm7]だ
[Db]曖昧なそ[Ab]の蒼に[Eb7]溺れていたいのだ
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]
[Db] [Ab] [Eb7] [Fm7]