70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[E] [B] [A] [Am]
[C#m] [B] [A] [G]
 
砂の[E]海で 錆びたシャベルを持って
まるで闘[E/G#]う[F#/A#]様に 夢[Bsus4]を掘る[B]人
[B]赤く燃える[B7/A]太陽に [E]身を[A]焼かれても
[F#/A#]必死で [F#]這い上が[Bsus4]ろうとす[B]る
 
愛する[E]人の 命に値がついた
そこら中に[E/G#]頭を[F#/A#]下げても 足[Bsus4]りなく[B]て
[F#m]「石油でも掘[G#m]る以外 [A]無いんじゃ[C#m7]ないの?」って
[F#/A#]皮肉を [F#]本気にして飛[Bsus4]び出し[B]た
 
でも[Ab]掘り出したのは 長い年月
 
[Db]「Sir Destiny. アンタ、
[Dbsus4]人の命を[Db]転がして 大層[Gb/Db]楽しいだろう?
笑[Db/F]えよ 見て[Gb]るんだろう?
こ[Bbm]の俺が[Ab]ジタバタ[Gb]もがいてるのを」
 
[Bsus4] [B]
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
 
死んだ[E]街で 夜のドレス纏って
作り話[E/G#]の[F#/A#]様な愛を売[Bsus4]らされる[B]人
[B]誰かの胸[B7/A]に腕に [E]身を[A]預けても
[F#/A#]心は [F#]ただ[Bsus4]一人を待[B]つ
 
愛する[E]あの人は 優しく嘘をついた
「二人は大[E/G#]丈夫 明日を[F#/A#]信じて待っ[Bsus4]ていてく[B]れ」
「信[F#m]じられる要[G#m]素なんて [A]どこに[C#m7]あるの?」って
[F#/A#]思いながらも [F#]その言葉をお[Bsus4]まじないの[B]様に
 
[Ab]呟き続けた 長い年月
 
[Db]「Sir Destiny. アナタで[Dbsus4]も
この気持ちは[Db]動かせないでしょう?
[Gb/Db]幾度目の[Db/F]朝も 変[Gb]わらず
[Bbm]優しい あ[Ab]の嘘を[Gb]思い出してる」
 
[Bsus4]夢を掘る人 [B]それを待つ人
[Bsus4]定めよりも [B]互いを信じてい[E]た yeah
 
[Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
 
[E]
 
[E] [B] [A] [Am]
[C#m] [B] [A] [B] [Gmaj9]
 
とある[E]街の小さな教会で
優しい長生[E/G#]きお[F#/A#]ばあさんが[Bsus4]眠りについ[B]た
ろ[B]くに動け[B7/A]なくなって[E]から[A]も
毎朝[F#/A#]何かを[F#]呟いて[Bsus4]微笑ん[B]だ
 
砂の[E]海で 折れたシャベルを持って 作り話[E/G#]の[F#/A#]様な 夢[Bsus4]を掘る[B]人
[F#m]刻まれた[G#m]皺の奥の[A]瞳[C#m7]は未だ
[F#/A#]必死で [F#]ただ[Bsus4]必死[B]で
 
[Ab]掘り出したのは… yeah
 
[Db]「Sir Destiny. アンタ、[Dbsus4]俺を見てるか
[Db]『もう飽きた』なんて[Gb/Db]言わせないぞ
今[Db/F]にも[Gb]夢を掘[Bbm]り出して [Ab]見事[Gb]悔しがらせてやる」
 
[Db]「Sir Destiny. 俺の[Dbsus4]夢って何だったっけ?
[Db]何が ここまで[Gb/Db]俺を動か[Db/F]していたん[Gb]だっけ?
[Bbm]大事な[Ab]何かを待[Gb]たせていた様な…」
 
[Bsus4]夢を掘る人 [B]それを待つ人
[Bsus4]幾つもの夜を [B]乗り越えた[E]嘘 yeah
 
[Asus4] [A]
 
[E]Ever lasting lie[Asus4] [A]
 
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
 
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]
 
[E] [Asus4] [A]
[E] [Asus4] [A]

同じアーティストの曲