キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Ab]打ちつけ[Bb]られた5月[Cm]の雨に濡れて
[Ab]春は何[Bb]処かへ消[Cm]え去っていった
[Ab]数え切[Bb]れない程の[Cm]嘘や本当が
[Ab]悲しい[Bb]ほどに消[Cm]え去っていった
[Fm]残り香[Gm]を抱い[Ab]て
[Cm] [Ab] [Bb]
[Cm] [Ab] [Bb]
[Cm] [Fm] [Gm] [Ab] [Bb]
[Ab] [Bb]
[Ab]目覚めは悪く 乾いた喉を鳴[Cm]らし 張り付いた空気を裂いて
[Ab]繰り返してく過ちを見て[Cm]笑う 冷め切った僕のフレイバー
ほ[Eb/G]んの少し先[Ab]の未来 [Bb]性懲りも無く未だ[Cm]見えない
惰[Eb/G]性で辿りつい[Ab]た未来 そ[Bb]こにはもう君[G]はいな[Bb]い
[Ab]打ちつけ[Bb]られた5月[Cm]の雨に濡れて
[Ab]春は何[Bb]処かへ消[Cm]え去っていった
[Ab]数え切[Bb]れない程の[Cm]嘘や本当が
[Ab]悲しい[Bb]ほどに消[Cm]え去っていった
[Fm]残り香[Gm]を抱い[Ab]て
[Ab] [Bb] [Cm]
[Ab] [Bb] [Cm]
[Fm] [Gm] [Ab] [Bb] [Gm] [Bdim]
ど[Cm]れだけ時が[Ab]過ぎて 何[Bb]もかも変わってし[Eb]まって[Bb/D]も
[Cm]辻褄合わせ[Ab]の為だけに 美化[Bb]なんてしちゃいけな[Eb]い
[Eb/G]胸につかえた[Ab]戸惑い [Bb]言葉になんて[Cm]できない
焼[Eb/G]きついたように[Ab]消えない 何[Bb]処までも続[N.C]くように
[Ab]積み上げ[Bb]られたビルの[Cm]隙間を抜けて
[Ab]君の背[Bb]中は消[Cm]え去っていった
[Ab]抱きしめ[Bb]たのは遠い[Cm]記憶の彼方
[Ab]五月雨[Bb]の中消[Cm]え去っていった
[Fm]憧[Gm]れたまま[Ab]で[Bb] [G] [Bb]
[A]打ちつけ[B]られた5月[Dbm]の雨に濡れて
[A]春は何[B]処かへ消[Dbm]え去っていった
[Bbm7-5]数え切[Am]れない程の[B]嘘[Cdim]や[Dbm]本当が
[A]悲しい[B]ほどに消[Dbm]え去っていった
[Gbm]残り香[Abm]を抱い[A]て
[A] [B] [Dbm]
[A] [B] [Dbm]
[A] [B] [Dbm]
[A] [B] [Dbm]
[Gbm] [Abm] [A] [B]
[A] [B]