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歌詞とコード(テキスト)
[Amaj7]生温く濁るスコール そいつを[E/G#]飲んで射たれて育った
まるで[Amaj7]食事をしながら[Cdim]溺れている様な[E7]日々だった
弱い[Amaj7]ヤツ程 よく吠えるなんて散[E/G#]々言われてきたけど
本当に[Amaj7]弱けりゃ声すら[G#m7]出させてもらえな[C#m7]いんだ
[N.C.]だから僕[Amaj7]は歌うこと[G#m7]を選んだん[Esus4]だ[E]
安寧[Amaj7]を纏った[G#7]ムジカ 陥落し[C#m7]たかの故[F#7]郷では
同調[Amaj7]と陶酔[G#7]感に秀でた[C#m7]クーデター[Cm7]が起き[Bm7]た
振[A#7]り上がっ[Amaj7]た拳が[G#7]いつか
万歳[C#m7]の掌に[F#7]なればいいな[Amaj7]と
偽善に満ち[G#7]た心で[C#m7]祈った[Cm7] [Bm7] [A#7]
[Amaj7] [G#7] [C#m7] [F#7] [Amaj7] [G#7] [C#m7] [Cm7] [Bm7] [A#7]
[Amaj7] [G#7] [C#m7] [F#7] [Amaj7] [G#7] [C#m7]
[Amaj7]苛々嫌々街を抜け出した
[E/G#]益々増してく過酷な旅だ
地[Amaj7]図も説明書も[Cdim]無い
悪趣味な[E7]御伽の世界に放られた気分
テ[Amaj7]レパシーでも何でもないけど
[E/G#]監視されてると肌で感じる
被[Amaj7]害者ぶってるけ[G#m7]ど本当は
僕も[E]そっち側だった
アンニュイ[Amaj7]を纏った[G#7]ムジカ 陥落し[C#m7]たあの故[F#7]郷には
洗脳[Amaj7]と全能[G#7]感に秀でたプ[C#m7]レデター[Cm7]が居[Bm7]た
あ[A#7]れみたく[Amaj7]は成れないよ[G#7]僕は
万人[C#m7]の一番じゃ[F#7]なくて良いから
[Amaj7]誰かの心[G#7]でひそかに生[C#m7]きて[Cm7]たい[Bm7]よ
何[A#7]千[Amaj7]と何万[G#7]と言葉を[C#m7]吐いて汚しなが[F#7]ら
僕は生[Amaj7]きる もう[G#7]全部全部[C#m7]疲れ[Cm7]た[Bm7]な[A#7]
喉が[Amaj7]痛いよ 耳も[G#7]痛いよ
[C#m7]悪いけどこ[F#7]こまでみたい
[Amaj7]お先に一抜[G#m7]けさせて貰[C#m7]うよ
[Amaj7] [Am7] [E] [E7] [A/C#] [Am/C] [E/B] [E7]
[Amaj7] [Am7] [E] [Amaj7] [G#m7] [Esus4] [F]
最善[A#maj7]を尽くした[A7]けれど 万全[Dm7]を期した場[G7]所でも
同調[A#maj7]と陶酔[A7]感に秀でた[Dm7]クーデター[C#m7]が起き[Cm7]た
こ[B7]の声[A#maj7]が届かな[A7]いなら
ただ子供[Dm7]が喚いてる[G7]様に見えるなら
[A#maj7]これほど救[A7]われぬ物語[Dm7]は無いだろう
何千[N.C.]と[A#maj7]何万[A7]と言葉を[Dm7]吐いて汚しなが[G7]ら
僕は生[A#maj7]きる もう[A7]全部全部[Dm7]疲れ[C#m7]た[Cm7]な[B7]
とめて[A#maj7]欲しいと言いた[A7]かったよ
そん[Dm7]な時に[G7]限ってさ誰も[A#maj7]見てくれなかっ[A7]た
[Dm7]濁ってしまった
[A#maj7]誰にも見られない[Am7]場所に行きたい[Dm7]
[A#maj7]誰にも見られない[Am7]場所で生[N.C.]きたい