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歌詞とコード(テキスト)
[Eb]
[Eb]季節の花がこれほど美[Ab]しいこと[Eb]に
[Eb]歳を取るまで少しも気[Ab]づか[Bb]なかっ[Eb]た
[Eb]美しく老いてゆくことが[Ab]どれ程[Eb]に
[Eb]難しいかということさえ気[Ab]づか[Bb]なかっ[Eb]た
もしも[Ab]もう一度だけ若さを くれ[Gm7]ると言われても
おそらく[Fm7]私はそっ[Bb7]と断るだ[Eb]ろう [Eb7]
若き[Ab]日のときめきや迷いをもう一[Gm7]度
繰り返すなんてそれはも[Fm7]う望むも[Bb7]のではな[Eb]い
[Eb]
[Eb]季節の花や人の生命の[Ab]短さ[Eb]に
[Eb]歳を取るまで少しも気[Ab]づか[Bb]なかっ[Eb]た
[Eb]人は憎み諍いそして[Ab]傷つけ[Eb]て
[Eb]いつか許し愛し合う日が[Ab]来る[Bb]のだろ[Eb]う
そして[Ab]言葉も要らない友に なっ[Gm7]てゆくのだろう
迷った[Fm7]分だけ 深[Bb7]く慈し[Eb]み [Eb7]
並ん[Ab]で座って沈む夕日を一緒[Gm7]に眺めてくれる
友が居れ[Fm7]ば 他に望[Bb7]むものはな[Eb]い
それ[Fm7]が人生[Bb7]の秘[Eb]密
それ[C7]が[Fm7]人生の[Bb7]贈り[Eb]物
[Ab] [Eb] [Ab] [Eb] [Fm7] [Bb7]
[Eb]季節の花がこれほど美[Ab]しいこと[Eb]に
[Eb]歳を取るまで少しも気[Ab]づか[Bb]なかっ[Eb]た
[Eb]私の人生の花が 散[Ab]ってしまう[Eb]頃
[Eb]やっと花は私の[Ab]心[Bb]に咲い[Eb]た
並ん[Ab]で座って沈む夕日を一緒[Gm7]に眺めてくれる
友が居れ[Fm7]ば 他に望[Bb7]むものはな[Eb]い [Eb7]
並ん[Ab]で座って沈む夕日を一緒[Gm7]に眺めてくれる
友が居れ[Fm7]ば 他に何[Bb7]も望むものはな[Eb]い
他[Fm7]に(他に)何[Bb7]も(何も)
他[Fm7]に何も望む[Bb7]ものはな[Eb]い
それ[Fm7]が人生[Bb7]の秘[Eb]密
それ[C7]が[Fm7]人生の[Bb7]贈り[Eb]物
[Eb]