キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[D] [G] [A] [Bm] [D] [G] [A] [Bm]
[D] [G] [A] [Bm] [D] [G] [A] [Bm]
誰[D]かが[G]作った理[A]想の君[Bm]を[D]君はずっ[G]と演じ[A]てたんだ[Bm]ね
本[D]当の 自[G]分に[A]鍵を掛け[Bm]て そ[D]の 鍵さ[G]えなくし[A]てしまっ[Bm]た
明か[D]りの消え[G]た小さ[A]な舞台[Bm]で そ[D]れでも[G]君は演[A]じ続け[Bm]る
本[D]当の 君[G]が消えてし[A]まう前[Bm]に
なく[D]した 鍵[G]は僕が[A]探してみる[Bm]よ
[D] [G] [A] [Bm] [D] [G] [A] [Bm]
何[D]億年も[G]前に[A]遡れ[Bm]ば[D]人はみん[G]な同じ[D]動物です
だ[D]けど お[G]節介な[A]神様[Bm]が “個[D]性”だと[G]か“自分ら[A]しさ”だと[Bm]か
余[D]計なもの[G]を僕ら[A]に与え[Bm]た[D]有難[G]迷惑な[A]話で[Bm]しょ?
こん[D]なものに[G]苦しむ[A]くらいな[Bm]ら 誰[D]かと 同[G]じ心[A]と身体[Bm]でいい[G]の
[A]君は小さ[F#m]くつぶやい[Bm]た 窓の[C]外はまだ夜の[A]闇が続いてる
[D]隠 れ[G]てい[A]ない[Bm]で出[D]て おい[G]で[A]怖がらず[Bm]に
[D]話[G]を聞[A]かせ[Bm]て 本[D]当の[G]君を知[D]りたいんだ
[D] [G] [A] [Bm] [D] [G] [A] [Bm]
[D] [G] [A] [Bm] [D] [G] [A] [Bm]
こん[D]な 汚れ[G]た小さ[A]な地球(ほし)で[Bm]も宇宙(そら)[D]から見下[G]ろせば[A]美しいとい[Bm]う
[D]遠くから見[G]ればこん[A]な私[Bm]も[D]少しは綺[G]麗に見え[A]るのかし[Bm]ら?
そう[D]言って君[G]は人を[A]遠ざけ[Bm]た[D]誰も 近[G]づけない[A]ようにし[Bm]た
自[D]分で掛け[G]たその[A]鍵のせい[Bm]で[D]誰も来な[G]い どこに[A]も行けな[Bm]いでいる[G]の
[A]君は寂し[F#m]いって泣いたん[Bm]だ ほらい[C]つの間にか夜は終[A]わりを告げて
[D]朝焼[G]けキ[A]ラキ[Bm]ラ そ[D]の[G]涙照[A]らしまし[Bm]た
こ[D]んな[G]に綺[A]麗[Bm]なも[D]のを[G]僕は知[D]らなかったよ
[G] [D] [A] [D]
[G] [D] [A] [D]
[G] [D] [A] [D]
[G] [D] [A] [D]
[Bm]上手に言葉に出[D]来なくてもあ[G]なたに伝えたいこ[D]とがある
[Bm]演じる事に[D]疲れ果てたあ[G]なたに伝えたいこ[D]とがある
あ[Bm]の日なくした[D]心の鍵は きっ[G]ともう君には必[D]要ないんだ
だっ[Bm]て今その目から[D]溢れ出した[G]涙が 本当の君[D]なんだから
[D]隠れ[G]てい[A]ない[Bm]で出[D]て おい[G]で[A]実を言うと[Bm]ね
[D]さっきか[G]らこ[A]っち[Bm]を[D]覗いてい[G]たこと知っ[D]てるんだよ
[D]僕は手を伸[G]ばしている[A]今なら届く[Bm]気がして
[D]扉の向こう震[G]える君の名[A]前を何度も呼[Bm]んでいるよ
[D]いっせーのせーで[G]さあ君も[A]手を伸ばして
[Bm]掴んだらもう離[D]さないから一[G]緒に行こう
君[A]がまだ知らない[Bm]広い世界[D]を[G]見せ[A]て[Bm]あげ[D]たい [G] [A]