キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Eb] [Eb/Db]
[Eb]会いに行くと叫んだあの[Eb/Db]星が
随分遠くに[Cm7]思えて仕方が[Eb/Bb]無いんだ
[Eb]いっそ見えないとこまで[Eb/Db]逃げて
忘れるつもりだっ[Cm7]たのに
どこまでもつ[Bb]いてくるんだ
[Eb/G]暗くて [Ab]寒くて 怖[Eb/Bb]くも[G/B]なるけ[Cm7]ど
[Eb]海を[Ab]渡る船が 引[Eb/G]く線のような
決し[Fm7]て残[Eb/G]ること[Ab]のない[Eb/Bb]轍を[Fm7] [Bb]
[N.C.]思い出し[Eb]て 走り出し[Eb/Bb]て
銀河の[Ab]観測船に飛[Eb/Bb]び乗るんだ
[Cm7]目を凝らし[Eb/Bb]て 君に会い[Ab]に行くのさ
誰[Eb/Bb]も知らない[Fm7]航路を
僕だけの[Eb/G]宇宙地図を描くんだ
[Ab]そっと夢を見[Eb/Bb]たま[Eb]ま
[Eb] [Eb/Db]
[Eb]「どうだい このボロ船には慣[Eb/Db]れたかい」
どこかで聞いたような[Cm7]声が 馴れ馴れしく[Eb/Bb]言った[Bb] [Eb/Bb]
[Eb]「きっとこれだけの星が[Eb/Db]あれば
いくらでも目移[Cm7]りするだろう それでも構わ[Bb]ないはずさ」と
[Eb/G]遠くて [Ab]広くて [Eb/Bb]途方も[G/B]ないけ[Cm7]ど
[Eb/Bb]煤けた[Ab]窓にほら [Eb/G]指で描いた
[Fm7]君の絵[Eb/G]から射[Ab]し込む[Eb/Bb]光を
[Eb/Bb]思い出し[Eb]て 指を指し[Eb/Bb]て
銀河の[Ab]観測船で飛[Eb/Bb]び出すんだ
[Cm7]耳を澄まし[Eb/Bb]て
真っ直ぐ向き[Ab]合うのさ この[Eb/Bb]船の汽笛[Fm7]に
その全ては[Eb/G]懐中銀河の中
[Ab]正解だって信[Bb]じたま[Ab]ま
[Ab] [Eb/G] [Ab] [Bb]
[Cm]ずっとひとりで[Eb/Bb]曖昧にしていたものが
[Ab]異常に不純で[Eb/G]虚しくもなるのさ
[Fm7]この果てしない[Eb/G]暗闇の中を [Ab]寄り道しながら
[F/A]いつまでも君を[Bb]探し続けるの[Eb]さ[N.C.]
[Eb/G]やっと[Ab]気付いた この[Eb/Bb]船[G/B]の声[Cm7]が
[Eb/Bb]紛れも[Ab]ない僕だ [Eb/G]忘れた場所で
[Fm7]ずっと[Eb/G]今を待[Ab]ってい[Eb/Bb]たのかい[Bb]
[N.C.]Survey [Eb/G]Ship さあ行こう[Ab]ぜ
銀河の[Bb]観測船で探[G/B]し続けるん[Cm7]だ
忘れても[Eb/Bb]いい
何度でもい[Ab]つでも思[Eb/Bb]い出してやるん[Cm7]だ
忘れたっ[Eb/Bb]て なくしたっ[Ab]て
[Eb/Bb]目を凝らし[Cm7]て 耳を澄まし[Eb/Bb]て
君に会い[Ab]に行くのさ 果て[Bb]のない航路[Fm7]を
この素晴らしい[Eb/G]銀河のどこかで
[Ab]そっと夢[Bb]を見たま[Eb]ま
[Eb] [Ab] [Eb] [Ab] [Eb] [Ab] [Eb] [Ab]