キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[F]
[F]何度となく心を読んでいる
[F]黒い塔が訴えるように浮かぶだ[C]け
[F]焦り閉ざした 退屈なフリの裏で
[F]気が知れない自分に流される
[Cm7]繰り返し夜は[Gm7]訪れているのに
[Ab]光の地図には触[Eb]れな[F]くなっていた
[Bb]覚えている[F]微か いつ[Dm]も見上[Gm]げて
[Eb]際限なく[F]広が[Bb]る理想 [C] [D]
あ[Gm]どけない[F]まなざし[Dm]その向[Gm]こうに
[Eb]何が映っ[F]てたの?
[F]
[F7sus4]何度となく[Fm7]壊した黒い塔に
[F7sus4]無表情な[Fm7]セロファンの花咲いた
[Cm7]繰り返し時は[Gm7]早さを増すのに
[Ab]息を吹き込むの[Eb]が[Bb]恐くて
[Cm7]ため息のような[Gm7]風まとわりついた
[Ab]そしてまた逃がす 目[Eb]の前[F]で消える
分[Bb]かっていた[F]全部 いつ[Dm]も目[Gm]隠して
[Eb]首には[F]鍵を[Bb]下げて [C] [D]
自[Gm]分で[F]囲った[Dm]檻から[Gm]ずっと
た[Eb]めらってい[F]るだ[Cm7]け
[Cm7] [Gm7] [Ab] [Eb] [Eb] [Bb]
[Cm7] [Gm7] [Ab] [Eb] [Eb] [Bb]
[Cm7]探してたのは目[Gm7]を開けようとしたのは
無[Ab]意識の中の意[Eb]識 夢[Bb]中で
[Cm7]黒い塔が示す 揺[Gm7]れ動かされていた
[Ab]光の地図を[Eb]握り[F]しめていた
[Bb]覚えている[F]微か いつ[Dm]も見上[Gm]げて
[Eb]際限なく[F]広が[Bb]る理想
あ[Gm]どけない[F]まなざし[Dm]その向[Gm]こうに
[Eb]何が映っ[F]てた[Bb]の? [C] [D]
少[Gm]しずつ浮[F]かぶ いつ[Dm]か見た[Gm]想像
ど[Eb]こへで[F]もゆけ[Bb]る地図 [C] [D]
[Gm]少しだけ上[F]手く[Dm]笑える気[Gm]がした
自[Eb]分だけ[F]の模[Bb]様[Gm]何を映[F]し出そ[Eb]う [Ebm]
[Bb] [F] [Dm] [Gm] [Eb] [F] [Bb]
[Gm] [F] [Dm] [Gm] [Eb] [F] [Bb]
[Bb]セロ[Gm7]ファンの花[Cm7]に飛[Eb]び[F]乗[Bb]る
[Gm7]小さな[Cm7]水[Eb]玉[F]の・[Bb]c