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歌詞とコード(テキスト)
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db] [Gb] [Gbsus4] [Gb]
君[Gb]と歩いていた 少し背中かがめ[Db]て
[Abm]茜色に染ま[Ebm]る道 細[B]い左手が遠[Db]い
線[Gb]路沿いに見えた 黄金町商店[Db]街
錆び[Abm]たシャッターの[Ebm]行列 君と[B]灯した[Db]豆電球 [Gb]
時間[B]は止まらなく[Gb]て それ[B]もわかってい[Gb]て
それで[B]もどこかで[Gb]待って[Ebm]る
独[Abm]り善がりの色[Db]褪せぬ日々 [Dbsus4] [Db]
こ[Gb]の胸からこ[Db]の声から[Ebm]溢れ出すよ
巡り[B]ゆく季[Db]節に
[Gb]君の声が[Db]君の夢がか[Ebm]き消されて
もう[B]届かぬ[Db]恋の[Gb]唄
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]
ほつれ[Gb]た糸を辿れば いつもの待ち合わせ場[Db]所
寂[Abm]しく伸びる影[Ebm]法師 君の[B]足音[Db]が遠くな[Gb]る
何[B]度叫んでみて[Gb]も 声[B]にならないくせ[Gb]に
今[B]もどこかで[Gb]待って[Ebm]る
小[Abm]さな君の細[Db]い左手 [Dbsus4] [Db]
こ[Gb]の街からこ[Db]の空から[Ebm]溢れ出すよ
巡り[B]ゆく季[Db]節に
[Gb]君の声が[Db]君の夢がか[Ebm]き消されて
もう[B]叶わぬ[Db]恋の[B]唄 [Gb] [B] [Gb]
[B] [Gb] [Abm] [Db] [Dbsus4] [Db]
こ[Gb]の胸からこ[Db]の声から[Ebm]溢れ出すよ
巡り[B]ゆく季[Db]節に
[Gb]僕と君の[Db]輝いた日がか[Ebm]き消されて
もう[B]届かぬ[Db]恋の[B]唄 [Gb] [B] [Gb]
今[Gb]も目を閉じれば 右手に残る温も[Db]り
[Abm]茜色に染ま[Ebm]る道 もう[B]戻らな[Db]い秋の[Gb]日
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]
[Gb] [Abm] [Ebm] [Db]