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歌詞とコード(テキスト)
[Cmaj7] [D] [G] [Em7] [Am7] [Bm7] [Cmaj7] [D]
太[Gadd9]陽は水平線の彼方を目指して
[Cmaj7]R を描き ただ落下する夕暮れに
何[Am7]かをやり残してるような悔いはな[Bm7]いのか?
僕[C]はまだ帰り[D7sus4]たくない [D]
やり[Gadd9]たいこと やりたくないこと やらされながら
理[Cmaj7]想と現実が[B7]ごっちゃになってい[Em7]る日々
あの[Am7]空とこの海がほら 分かれている[Bm7]ように
交[C]わらないものがあ[D]るってこと[G]さ
[Cmaj7]都会[B]で暮ら[Em7]す 友[G]は窓し[Am7]か見て[D]いないらし[G]い
[C]やるせな[D]い孤[Bm7]独の[Em7]時 泣き[A7]言 誰に言えば[Dsus4]いい? [D]
夜[Cmaj7]よ 僕を[D]詩人[Bm7]にする[Em7]な 綺麗[Cmaj7]事では[D]終わりた[G]くない [G7]
生き[Cmaj7]ることに[D]傷つ[G]きうろ[Em7]たえて[Cmaj7]無様[D]でいた[G]い
次[Cmaj7]の朝が[D]やって[Bm7]来るまで[Em7]に 今 持[Cmaj7]ってるも[D]のは捨[G]てよう [G7]
丸[Cmaj7]裸に[D]なって気[D#dim]づく だ[Em7]ろう 暗[Cmaj7]闇のそ[D]の中[G]で
目[Cmaj7]を凝ら[D]してみ[Em7]れば 何[Cmaj7]かが見[D]えて来[Cmaj7]る
[Cmaj7] [D] [G] [Em7] [Am7] [Bm7] [Cmaj7]
星[Gadd9]たちは自分が輝いているその位置と
宇[Cmaj7]宙の涯で誰かに見られてる自意識
どこ[Am7]かで消えて行った光を知ってい[Bm7]るのか?
僕[C]は始まって[D7sus4]もいない [D]
欲し[Gadd9]いものいらないものも見境つかなくて
手を[Cmaj7]伸ばしてしまう[B7]若さはいつも強[Em7]欲だ
大[Am7]人とはその分別があることと言[Bm7]うなら
永[C]遠に大人にな[D]んかなるもの[G]か
[Cmaj7]故[B]郷 捨て[Em7]て 僕[G]は絶[Am7]対暮ら[D]せないだ[G]ろう
[C]水平[D]線見[Bm7]えなけれ[Em7]ば 今[A7]いる場所がわから[Dsus4]ない [D]
夜[Cmaj7]よ 僕に[D]歌わ[Bm7]せるな[Em7]よ 想[Cmaj7]像だけの[D]愛の世[G]界は [G7]
都合[Cmaj7]のいい[D]思いや[G]りば[Em7]かりで[Cmaj7]説得[D]力が[G]ない
どうせ[Cmaj7]ならばも[D]っと[Bm7]生々し[Em7]く お互[Cmaj7]いの正[D]体を[G]明かそう [G7]
取り[Cmaj7]繕って[D]いても[D#dim]虚しい[Em7]よ 暗[Cmaj7]闇のそ[D]の中[G]で
聴[Cmaj7]こえて[D]来るの[Em7]は 希[Cmaj7]望の[D]足音[Cmaj7]か
[Cmaj7] [D] [Bm7] [Em7] [Cmaj7] [D] [G] [G7]
[Cmaj7] [D] [G] [Em7] [Cmaj7] [D] [G]
[Cmaj7]防波堤の[D]上に立って[G]僕は[D]叫ん[Em7]だ [G]
波の[Cmaj7]音よりも[Bm7]大き[Em7]く 自[Am7]分へと届くよう[Dsus4]に [D]
夜[Cmaj7]よ 僕を[D]詩人[G]にするな[Em]綺麗[Cmaj7]事では[D]終わりた[G]くない
生き[Cmaj7]ることに[D]傷つ[G]きうろ[Em7]たえて[Cmaj7]無様[D]でいた[G]い
次[Cmaj7]の朝がやって[Bm7]来るまで[Em7]に 今 持[Cmaj7]ってるも[D]のは捨[G]てよう [G7]
丸[Cmaj7]裸に[D]なって[D#dim]気づくだ[Em7]ろう 暗[Cmaj7]闇のそ[D]の中[G]で
目[Cmaj7]を凝ら[D]してみ[Em7]れば 何[Cmaj7]かが見[D]えて来[Cmaj7]る
[Cmaj7] [D] [G] [Em7] [Am7] [Bm7] [Cmaj7]