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歌詞とコード(テキスト)
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9]管制塔 照らす太陽の代わり[Abmaj7]にひとつ灯る音楽を
[Dbmaj9]視界に塞がる現実の上を[Abmaj7]踏んで歩くように
僕らが[Dbmaj9]旅に出るその[Eb]理由を見つけ[Abmaj7]たいだけ
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9]快晴の空に鼻歌と 薄[Abmaj7]雲の巻く日の二重円と
[Dbmaj9]心の挙動ひとつさえ式が与[Abmaj7]えられてたまるか
誰もで[Dbmaj9]きないことなんて[Eb]ない 誰も知らな[Abmaj7]いだけ
[Dbmaj9]昨日まで降っ[Eb]ていた雨の音[Cm7]も覚えてい[Fm7]ないな
ただ[Bbm7]靴紐を結ぶ[Cm7]ような ほんのちょっ[Dbm]との勇気[Eb]で大丈夫
騒ぐ[Dbmaj9]風の方向に沿って 夕暮れの[Abmaj7]反対へ逃げ出して
沈む日の[Bbm7]10倍さえ[Eb]届くような[Abmaj7]一歩で
回る空[Dbmaj9]の中心に立って 遥か見え[Abmaj7]ない正解の方へ
もうと[Bbm7]りかえしのつか[Eb]ないようなと[Abmaj7]ころまで
僕らが[Dbmaj9]旅に出るその理[Eb]由を見つけ[Abmaj7]たいだけ
あるいはポ[Dbmaj9]ケットに入ってい[Eb]て まだ気づいて[Abmaj7]ないだけ
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9] [Abmaj7]
[Dbmaj9]燦然と照らす太陽の代わり[Abmaj7]にひとつ鳴らす音楽と
[Dbmaj9]掠れた昨日の延長戦 下[Abmaj7]書きに重ねる天の色
まだ[Dbmaj9]未完成のまま平行線 画素じゃ[Abmaj7]見えないものを見ようとして
指[Dbmaj9]先で描いた放物線 結ぶ[Abmaj7]点は雲の向こうまで
[Dbmaj9]いろんな足[Eb]音が響いては[Cm7]消えていく世[Fm7]界で
まだ綺[Bbm7]麗なままの地[Cm7]平を僕らで[Dbm]汚せ 昨日を[Eb]蹴って
騒ぐ[Dbmaj9]風の方向に沿って 夕暮れの[Abmaj7]反対へ逃げ出して
沈む日の[Bbm7]10倍さえ[Eb]届くような[Abmaj7]一歩で
回る空[Dbmaj9]の中心に立って 遥か見え[Abmaj7]ない正解の方へ
もうと[Bbm7]りかえしのつか[Eb]ないようなと[Abmaj7]ころまで
誰にも[Dbmaj9]見えない星を[Eb]ずっと探してい[Abmaj7]るだけ
[Dbmaj9]暗闇だって目を[Eb]開いて 夏の[Abmaj7]隙間に歌を[Fm7]描いて
思い[Dbmaj9]出して 眠れ[Eb]ない夜 僕ら な[Abmaj7]ぞった星[Fm7]を
ひとつ[Dbmaj9]くらいさ、届くと[Eb]いいな 夜が明[Abmaj7]けるのを見送る[Fm7]前に
聴こえ[Dbmaj9]るでしょう [Eb]朝の待つ方[Abmaj7]へ
[Dbmaj9]管制塔 照らす太陽の代わり[Abmaj7]にひとつ灯る音楽と
[Dbmaj9]視界に塞がる現実の上に[Abmaj7]描いた僕らの作戦と
[Dbmaj9]薄明の空に鼻歌と ほどけ[Abmaj7]た靴紐に躓いて
[Dbmaj9]世界に溢れた群青の欠片[Abmaj7]を映すその二重円を