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歌詞とコード(テキスト)
[E] [G#m] [A] [E] [F#m7] [G#m] [A] [B]
[E] [G#m] [A] [E] [F#m7] [G#m] [A] [A/B] [E] [Esus4] [E]
もし[E]も貴方[G#m]に して[A]あげられることと[E]いったら
い[F#m7]っしょに[G#m]泣いてあげ[A]ることくら[B]い
[G#7]そして両手を合わせ[C#m7]て祈ることくらい
だけど[F#m7]決して[G#m]私を 優[A]しい男だと [B]
どうか[E]思わないで[G#m]欲しいんだ[A]何故なら[E]ば
人[F#m7]知れず俺[G#m]だってこっ[A]そり泣[B]くのだ[E]から [Esus4] [E]
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]汗をかい[E]た
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]西陽を追いかけ[E]た
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]土の匂いをし[E]てた
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]守るために走って[E]た [Esus4] [E]
[F#m7] [E] [F#m7] [C#m] [A] [E] [F#m] [A] [E] [Esus4]
[E] [Esus4] [E]
もし[E]も貴方[G#m]に いっ[A]しょに泣く人間 ( ひと ) がい[E]なければ
[F#m7]涙が[G#m]枯れるまで貴[A]方が泣けばい[B]い
[G#7]そして俺たちの昔を[C#m7]思い出して欲しい
だけ[F#m7]ど決して[G#m]、決してあき[A]らめないでく[B]れ
どうかも[E]う一度広い[G#m]校庭の向こ[A]うの手の届かな[E]かった
[F#m7]頭の上、[G#m]赤錆びた鉄[A]棒にぶら下[B]がろ[E]うよ [Esus4] [E]
友[E]よ 君たちは[B]今、汗を[A]かかなくなった[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、西陽[A]に背を向けてるよ[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、土の[A]匂いに鼻をつま[E]んでる
友[E]よ 俺は今[B]でも、守るた[A]めに走ってい[E]たいのだ
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]汗をかい[E]た
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]西陽を追いかけ[E]た
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]土の匂いをし[E]てた
友[E]よ その[B]昔、俺たちは[A]守るために走って[E]た
友[E]よ 君たちは[B]今、汗を[A]かかなくなった[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、西陽に背[A]を向けてるよ[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、土の[A]匂いに鼻をつま[E]んでる
友[E]よ 俺は今[B]でも、守るた[A]めに走ってい[E]たいのだ
友[E]よ 君たちは[B]今、汗を[A]かかなくなった[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、西陽に背[A]を向けてるよ[E]ね
友[E]よ 君たちは[B]今、土の[A]匂いに鼻をつま[E]んでる
友[E]よ 俺は今[B]でも、守るた[A]めに走ってい[E]たいのだ
[F#m7] [E] [F#m7] [C#m] [A] [E] [F#m] [A] [E]