70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[C] [B] [Em] [G]
[C] [B] [Em] [G]
[Bm] [C#] [F#m] [F#]
[Bm] [C#] [F#m] [F#]
[Bm] [C#] [F#m] [F#]
[Bm] [C#] [F#m] [F#]
 
真[Bm]夜中見つけたフォ[C#]ークロアは
そ[F#m]の昔人魚を生み出したらしい
独[Bm]善的中毒者や パパラッチに[C#]這い寄るmonkey
みたいな[F#m]輩共が悦に浸るため 編まれた物でしょう
[Bm]誰彼誰だったっけ
少し[C#]褒められ慣れたよう
[F#m]曰く先に名乗りさえすりゃあもう
[F#m]総てオリジナルなんでしょう 万々歳
[Bm]坊主憎けりゃ袈[C#]裟まで憎い
パイ[F#m]オニア擬の龕燈 Q.E.D.
 
[D]light offしよう[A] やっぱonにしよう
[C#]往々にして [F#m]正解にしよう
[D]延々とやろう[A] もう我ものよ
[C#]飽い 飽い 猿さ 撒爾沙 焙
 
[Bm]置いてって 置[C#]いてって
相反[F#m]したイメージ押し付[F#]けないで
そう[Bm]群がって まあ[C#]散らかして
停滞[F#m]した幸福に[F#]溺れてくの
僕[Bm]無しで ああ[C#]息をして
また[F#m]偽りのイメージで[F#]媚び売んの
もう[Bm]やだって 愛[C#]さないで
信仰の[F#m]様な暮らしから[N.C]抜け出したい
 
[Bm] [C#] [F#m]
[Bm] [C#] [F#m]
 
思[Bm]想とは某半々の疾病[C#]ともう半々の傲慢を
汚水で[F#m]割った後にたっぷりとぬるま湯に
[F#m]漬け込んだ脳に溶け込んだ 糖
[Bm]瑕瑾 課金 発禁だらけ[C#]のお祭り騒ぎさ
ただの[F#m]眼には公害が
[F#m]ティーパーティーしている風にしか見えない
公[Bm]園にいる鳩並みの警[C#]戒心なのね
どっかの[F#m]誰かも知らん奴が
[F#m]決めた『生』の値もさ
さあ [Bm]匙加減だってばよ
売り[C#]捌けや どんどん
駄目[F#m]だってさ あー言われてんのに
[F#m]又々熱した鉄板に触れんでしょう
 
目[D]が覚めない時の[A]言い訳
『布団[C#]がじゃれてくる』と[F#m]言葉 言葉を
吐[D]けば吐くほど 真っ[A]青な本当
明[C#]け透けになったの[F#m]よ
 
老[Bm]いてって 老[C#]いてって
採算[F#m]はもう来世に持[F#]ち越して
[Bm]疑ってからく[C#]たばれ
監視[F#m]されりゃ真摯に[F#]取り組むね
[Bm]敬って [C#]宣って
遊園[F#m]地みたく酷く[F#]輝いて
耄[Bm]碌ね 愛[C#]は無いね
『信[F#m]仰に寄生しなきゃ[F#]生きれないの?』
 
[Bm] [C#] [F#m]
[Bm] [C#] [F#m]
 
[A#m]ねえ君誰だっけ
少[C]し貶され慣れたよう
曰く[Fm]後に名乗りでもすりゃあもう
[Fm]総て贋作なんでしょう 無問題
[A#m]坊主崇めりゃ袈[C]裟まで綺麗
パ[Fm]イオニア擬の犯行
 
[F#m]『おいで [A]おいで [Bm]おいでよ』[C#]
[F#m]『おいで [A]おいで [Bm]おいでよ』[C#]
[F#m]『おいで [A]おいで [Bm]おいでよ』[C#]
[F#m]『おいで [A]おいで [Bm]おいでよ』[C#]
[F#m] [A] [Bm] [C#]
[F#m] [A] [Bm] [C#]
 
置[Bm]いてけ 置[C#]いてけ
翕然[F#m]として安置に住[F#]み着いて
そう[Bm]群がって まあ散[C#]らかして
徹[F#m]底した幸福に[F#]溺れてくの
[Bm]僕無しで ああ[C#]生き抜いて
永[F#m]遠に死にたいから死[F#]ねないね
哀 [Bm]晒して
愛 [C#]腐らせて
新[F#m]成人に合図を

同じアーティストの曲