キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Dm] [F]
[C] [Bbmaj7] [C]
空を[Dm]裂き太陽は爆ぜた [F]常闇が住みついた
こ[C]の星 絶え[Bbmaj7]ず響く声[C]は
空を[Dm]切り裂き 太陽が地に落ちれば争い合う[F]群衆すら刹那に酔いしれた
いつからか[C]振り翳し合うようになった牙は文明ごと[Bbmaj7]世界を幾度となく引き[C]裂いた
始まりは[Dm]同じ 赤子 愛の緒で繋いだ この体を[F]悪意や欲望で着飾れば
自分すらも[C]見えないほど 濁る瞳 何故か頬を伝う[Bbmaj7]涙にも気付かぬこの[C]鈍さ
[Dm]形の見えない[F]孤独も
声にすれ[C]ば 抱きしめ合え[Bbmaj7]た 僕[C]ら
空を[Dm]裂き太陽は爆ぜた [F]常闇が住みついた
こ[C]の星 絶え[Bbmaj7]ず響く声[C]は
この[Dm]黒い雲退けて見え[F]たモノ それは何
[C]今 今 絶え[Bbmaj7]ず 響く声[C]が
[Dm]息をする木を薙ぎ倒し立った高いビルが[F]埋め尽くした空は狭く月すらも見せない
[C]後悔の住処になった街はやけにうるさく[Bbmaj7]どこか寂しくこの[C]目に映る未来(さき)は冷たい
[Dm]革命のそばには複雑に絡む歯車 [F]紙切れ1枚が人を狂わせる世の中
[C]海を跨ぐ鉛玉や街を包む大火 [Bbmaj7]きっとそうさせる[C]時代が
[Dm]涙にならない孤[F]独も
声にすれ[C]ば慰め合え[N.C]た 僕ら
愚か[Dm]さが大地を枯らし[F]正しさが翳ったとて
た[C]だ ただ絶え[Bbmaj7]ず 響く声[C]は
この[Dm]深い闇 退ける風[F]となるモノはなに
[C]今 今 絶え[Bbmaj7]ず響く声[C]が
[Dm] [F]
[C] [Bbmaj7] [C]
空を[Dm]裂き太陽は爆ぜた [F]常闇が住みついた
こ[C]の星 絶え[Bbmaj7]ず響く声[C]は