キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[C/D] [D]
[G] [Bm] [C] [D] [G] [Bm] [C] [D]
[G] [Bm] [C] [D] [D#dim] [Em] [Am] [D] [G]
[G]言葉も[Bm]ないまま[C]連れ立ってい[D]く
[G]道すが[Bm]ら気づく[C]野ざらしの[D]幸福
[Em]それは[Bm]いつか夢に[C]まで見てた[G]風景
[C]誰にも言わないでポケ[D]ットにしまっていく
[G]晴れでも[Bm]雨でも[C]シャッターを[D]切る
[G]朝でも[Bm]夜でも[C]誰かの声[D]がする
[Em]それは[Bm]いつか恐れた[C]あたたかい[G]場所
バレ[C]てしまわぬように 逃げ[Am]出さないように
[F]「随分と贅沢をし[F#dim]ているな」[G]
[F]遠い日の僕はそう嘲[F#dim]笑うだろう[G]
け[F]なす指先には無数の[F#dim]傷痕[G]
[C]本当は[Bm]人[A#]を[Am]信じてみ[D]たかった
[C]「どっか遠くまでゆけます[Cm]ように」「ひ[Bm]とりくらいなら[Em]愛せますように」
[Am]日々身勝手に[D]傷ついてた [G]あの日の僕の[Em]願いはそれ[Dm7]だけで
[C]ずっと遠くまで来ていた[Cm]として 欲[Bm]しがった以上の[Em]今日だとして
[Am]何ひとつもう[Bm]要らない[Em]とは そ[C]れでも言[Bm]え[A#]ずに[Am]呆れてい[D]るんだ
[Cmaj7] [Bm] [G] [Cmaj7] [Em7] [D]
[G]木陰の[Bm]ない夏を[C]連れ立って[D]いく
[G]雪の[Bm]ない冬の朝を[C]分け合って[D]いる
[Em]どれも[Bm]いつか夢と[C]化して消える[G]風景
その[C]時が来る[Bm]前[Em]に泣い[Am]てしま[D]わぬ[G]ように[D]
[C]「どっか遠くまでゆくのが[Cm]いつで、ひ[Bm]とりじゃないなら、[Em]ねぇ誰とどこで」
[Am]日々世界に[D]怯えて泣いてる [G]あの日の僕が[Em]答えを急か[Dm7]すから
[C]ちょっと待ってと言うに言え[Cm]なくて [Bm]なんとなくやれているよ[Em]うなフリで
[Am]何ひとつまだ[Bm]成せない[Em]まま それでも時計は止めずにいるんだ[G]
[C]「どっか遠くまでゆけます[Cm]ように」「ひ[Bm]とりくらいなら[Em]愛せますように」
[Am]日々身勝手に[D]傷ついてた [G]あの日の僕の[Em]願いはその[Dm7]ままで
[C]いつか全部から解き放[Cm]たれる そ[Bm]れを救いとか[Em]絶望と呼べば
[Am]何ひとつもう[Bm]要らない[Em]とは [C]到底言[Bm]えず[A#]に[Am]呆れてい[D]るんだ
[G]君の[Em]手も取れないで そ[Am]れでも並んで[D]歩いているんだ[C/D] [D]
[G] [Bm] [C] [D] [G] [Bm] [C] [D]
[G] [Bm] [C] [D] [D#dim] [Em] [Am] [D] [G]
[C] [Bm] [Am] [D] [G]