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歌詞とコード(テキスト)
[N.C.]そう[D]か そうか [E]つま[F#m]り君は
[F#m/E]そんなや[D]つなんだな[E] [F#m]
[D] [E] [F#m] [D] [E] [F#m] [F#m/E]
[F#m/E]そう[D]か そう[E]か つ[F#m]まり君は
鱗粉の[D]ついた手で[E]僕に[F#m]触れていた
そう[D]だ そう[E]だ つ[F#m]まり君[F#m/E]は
明日の[D]朝にで[E]も虎に[F#m]なっているだ[F#m/E]ろう
[F#m/E]Ah [D]まった[E]く高尚な愛の理論家
[F#m]そっちこそ[F#m/E]迂遠な愛の実際家
[D]活字[E]中毒とい[F#m]えば聞こ[F#m/E]えはいい
[D]演じたがっ[E]てる文学講義
[F#m]内実の[F#m/E]ない教科書通り
[D]気が[E]済むまで付[F#m]き合う[F#m/E]よ
[F#m/E]どう[D]か どう[E]か そ[F#m]の掌[F#m/E]で
鱗粉の[D]ついた手[E]で僕に[F#m]触れないで
[F#m/E]そう[D]だ そう[E]だ ずっ[F#m]と君は
そんなや[D]つだったな[E] [F#m]
[D] [F#m] [D] [A]
[A]そう[D]か そう[E]か つ[F#m]まり君は
カムパ[D]ネルラを[E]見失[F#m]ったようだ
そう[D]だ そう[E]だ つ[F#m]まり君[F#m/E]は
ほんとうの[D]さいわい[E]なんて求[F#m]めてい[F#m/E]なかっ[D]た
[D]絶対に[E]相通ぜざるもの
[F#m]氷炭相容[F#m/E]れざるもの
[D]これら[E]全ての[F#m]引用に意味[F#m/E]などない
[D]演じたがっ[E]てる文学講義
[F#m]内実の[F#m/E]ない教科書通り
[D]気が[E]済むまで[F#m]は
[N.C.]こん[D]な[E]夢を見[F#m]た
[D]百年待[E]てなかった[F#m]
[F#m]どう[D]か どう[E]か そ[F#m]の掌[F#m/E]で
鱗粉の[D]ついた手[E]で僕に[F#m]触れないで
[F#m/E]そう[D]だ そう[E]だ ずっ[F#m]と君は
そんなや[D]つだったな[E] [F#m]
[F#m/E]締めくくる [F#m]神様みたいな[E]いい子でした
[F#m]美化して [E]気化して
[D]なんだそれって[E]泣きたくなるような[F#m]理屈ば[E]かりで
[D]なぞる[E]誰かの[F#m]言葉を[E]
[D]いつか要[E]らなくな[F#m]るまで
[D] [E] [F#m] [F#m/E] [D] [E] [F#m] [F#m/E]
[D] [E] [F#m] [F#m/E] [D] [E] [F#m] [F#m/E]