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歌詞とコード(テキスト)
[Cm7] [Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9] [Cm7] [Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9]
 
[Eb/G]何も見[Abadd9]えない世[Bbsus4]界の底[Cm7]で
希[Eb/G]望の無い[Abadd9]船旅を[Bbsus4]始めるら[Cm7]しい
[Eb/G]幾多の[Abadd9]理想は掲[Bbsus4]げてみた[Cm7]が
そ[Eb/G]のどれ[Abadd9]もが いとも[Bbsus4]簡単[Cm7]に
 
[Abadd9]夢はすぐ[Ebadd9]崩れて [Bbsus4]罰を受けるよ[Cm7]うだと
[Abadd9]重ねたの[Ebadd9]はバツ[Bbsus4]印だけ[Cm7]で
[Abadd9]今までの[Ebadd9]僕も 否[Bbsus4]定されるよ[Cm7]うだな
そ[Abadd9]れでも[Ebadd9]明日は[Bbsus4]と 結末[N.C]が[Ebadd9/C]分かっても[Cm7]
 
[Cm7]何度だって叫ぶんだ
もう[Abadd9]何度だって手を振った
[Bbsus4]今までの僕の希望には[Ebadd9]用はない
さよ[Ebadd9]ならばいばい
[Cm7]どうやらお終いのようだ
創[Abadd9]造は妄想に変わって
[Bbsus4]宛のない旅すらも孤[Ebadd9]独が付きまとっ[Cm7]て
[Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9]
 
[Eb/G]白い部屋の[Abadd9]隅っこで
誰か[Bbsus4]が僕の名を呼[Cm7]んでいた
そ[Eb/G]れを誰なのか[Abadd9]答えられないのは
[Bbsus4]僕自身知ら[Cm7]ないから
[Eb/G]何も言えない [Abadd9]言葉もない
聞きた[Bbsus4]くもない 逢いたく[Cm7]もない
[Cm7]怖くて
[Eb/G]自分を知るの[Abadd9]がこんなに[Bbsus4]怖くて
なにか[Cm7]壊れそうで
 
[Abadd9]覚えた[Ebadd9]言葉は[Bbsus4]数え切れな[Cm7]いけど
[Abadd9]伝える[Ebadd9]術などわ[Bbsus4]からなく[Cm7]て
[Abadd9]「俯くこ[Ebadd9]とすら[Bbsus4]許されはし[Cm7]ないよ」と
[Abadd9]誰かが[Ebadd9]僕の手[Bbsus4]を 掲げ[N.C.]ては[Ebadd9/C]言い放った[Cm7]
 
[Cm7]何度だって転ぶんだ
もう[Abadd9]何度だって手を振った
[Bbsus4]今までの僕の昨日には[Ebadd9]用はない
さよ[Ebadd9]ならばいばい
[Cm7]どうしようもない未来は
想[Abadd9]像しようがないようだ
[Bbsus4]暗闇の中一人 孤[Ebadd9]独と手を握っ[Cm7]た
[Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9] [Cm7] [Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9]
 
[Cm7]もう一度
[Abadd9]少しだけでもいいから
[Bbsus4]もう一度
[Ebadd9]明日に色を付けて
[Cm7]もう一度
[Abadd9]もう二度と忘れないよ
[Bbsus4]もう一[Ebadd9]度[N.C.] [Bbsus4] [N.C.]
 
[Cm7]何度だって変わるんだ
[N.C.]広[Abadd9]がる世界がすぐそばに
孤[Bbsus4]独だと思ったモノは希[N.C.]望[Ebadd9]だと気付けたんだ
[Cm7]光る空に手を伸ばした
想[Abadd9]像すら覆すように
あ[Bbsus4]の日の想いを胸に[Ebadd9]白い空に叫ぶん[Cm7]だ
[Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9] [Cm7] [Abadd9] [Bbsus4] [Ebadd9] [Bb/F] [Ebadd9]

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