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歌詞とコード(テキスト)
[Dm] [F] [G] [C] [Dm] [F] [G] [C]
[Dm]格別[F]だとよく[G]言い聞かせ[C]た
正しいめいた[Dm]法典すら言[F]葉に出来ない[G]想いの丈を空に[C]刻んでいる
[Dm]ハイドロ[F]的な暮[G]らしは[C]
上から[Dm]下へ当然に[F]死してまた上に[G]向かう懇願の[C]産物
身体から[A#]飛んで淀んで[A]薄れてって手と[Dm]手取り合わせて[G]幸せって
[A#]勝手気ままな[A]改訂版を義[Dm]務と飲み[A/C#]込んでい[G]く
新たなる[A#]モーゼの仰せ切[A]り拓いて[Dm]そこに道など[G]一つも見つから[A#]ない
足ら[A]ないからどうも[Dm]至[A/C#]ら[G]ない
当[A#]たり前の[A]ことなど[Dm]信じて[G]疑いたくないし
[A#]自明の[A]こそあど[Dm]に注釈する[G]蛇の足
[A#]形の[A]ないもの[Dm]に名前を付け[G]られるなら
[A#]君の名は[A]避けよう[Dm] [A/C#] [G] [Dm]
こんな建碑に無我[G]夢中だと言うその[Dm]ニュアンスの五里霧[G]中感の
[Dm]ヘイトスピーチ程[G]度の不一致蹴っ飛[Dm]ばしてなんて大抵[G]酩酊性から
[Dm]成る酌量、かっから[G]鳴る錫杖、月[Dm]並みな方々の[G]言うがらんどう
また[Dm]腹減るならベル[G]並べるのべつ[Dm]幕なしのマクベス[G]斯くあるべし
[G#dim] [A]
とか[A#]遊んで結んで[A]開いたって誰[Dm]にも伝わらぬカ[G]タストロフィ
[A#]たった一人の[A]実績解除に[Dm]誰も[A/C#]彼も[G]興味ない
[A#]飽和、法話、[A]ほらご覧よ 中[Dm]おかしくした仕[G]組まれた残像
ああ[A#]もう[A]
与[A#]えられた[A]標の[Dm]確かさに異[G]を唱えていても
[A#]叩いた[A]ビスケット[Dm]が増え崩れぬ[G]信仰心など
[A#]値の[A]ないものを[Dm]定め能わんと[G]するならば
意[A#]のままで...
[Dm] [G7] [A#] [A]
[Dm]片意地が染[G7]み付いた服はも[A#]う重さなんて[A]ないしとど本心
との[Dm]差異すらとうに[G7]サイズはろくに[A#]計れない、
居たたまれ[A]ないと今認めてい[G7]たい
[G#]暖かな日[G7]が溜まり[Cm]二酸化炭素[D#]混ざるあの居間の
居[Ddim]心地の[G7]悪さを[Cm]貴方[A#]にどう[A]伝えようか
明[A#]後日の[A]ことなど[Dm]信じて[G]疑いたくないし
[A#]昨日の[A]言葉[Dm]を集約する[G]イデオロギー
[A#]形の[A]ないもの[Dm]に名前を付け[G]られるなら
[Dm]君の名は[A]避けよ[Dm]う[C#] [Gm] [A#]
[Dm] [G7] [A#] [A]
[Dm] [G7] [A#] [A] [Dm]