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歌詞とコード(テキスト)
[Eb7] [B7] [Bb7] [N.C.]
[Eb7] [B7] [Bb7] [Eb7] [B7] [Bb7] [N.C.]
[Gb]何処までも下に[Abm]落ちて行く
太[Bbm]陽に[B]脆い[Db]て
この[Bbm]街は最期ま[Ebm]できっと
彼[B]方を待って居[Db]るのに
[Gb]胸を焦がす程 [Abm]体温で
[Bbm]魂に[B]獅噛み付い[Db]て
最[Bbm]初から最後ま[Ebm]でずっと
彼[B]方を待って居[Bb7]るから
[B]ここにはないモノ[Db]探そうとして[Bbm]使う本[B]能が
[B]奇跡と呼ぶに[Db]相応しい その[Bbm]邂逅[B]を
涙を枯[B]らした時こそ
悪魔が[B/Db]笑った時こそ
[N.C.]地[Ebm]上で唯一 [B]僕等が
身[Db]を寄せる世[Gb]界史は
繰り[Abm]返すよ 歯牙[Ebm]ない事を
有り[B]触れた日に[Bb7]還る為
自[Ebm]由に似た不自[B]由まで
今[Db]宵は手にし[Gb]たいのなら
取り[Abm]返しの付かな[Ebm]い事が
傷[B]一つ[Db]心に残しただろ[Gb]う
[Gb]何時までも夢観[Abm]させてくれ
太[Bbm]陽に[B]縋り付い[Db]て
この[Bbm]街が最期ま[Ebm]でずっと
彼[B]方を待って居[Bb7]るから
[B]朝に向かう
目を[Db]覚まそうとして[Bbm]使う本[B]能が
[B]不気味な程に[Db]勇ましい その[Bbm]咆哮[B]を
飽くまで[B]笑った時こそ
又 泣き明[Db]かした時こそ
[N.C.]走る
[Ebm]赤い未来 [B]青い地図
[Db]白い期待に[Gb]黒い嘘
取り[Abm]返せよ 拙[Ebm]いままの
有り[B]触れた皆 [Bb7]還る場所
自[Ebm]由に似た不自[B]由から
今[Db]宵は手に仕[Gb]合うのだろう
何[N.C.]一[Abm]つ 失く[Ebm]なった頃
何[B]一つ 持た[Bb7]ない体で会お[Eb7]う
[B7] [Bb7] [Eb7] [B7] [Bb7]
[Eb7] [B7] [Bb7] [Eb7] [B7] [Bb7]
涙も枯[Abm]らした時こ[Bbm]そ
悪魔が[B7]笑った時こ[Bb7]そ
[Bb7]走る
地[B]中深い[Db]所で
[Bbm]守り抜こう 偉[B]大な日を
振り[B]返れど逃げ[Bbm]出すは過去
この[B]街に彷[Bbm]徨ったまま
地[Ebm]上で唯一 [B]僕等が
身[Db]を寄せる世[Gb]界史だ
繰り[Abm]返せよ 歯[Ebm]牙ない事を
有り[B]触れた日に[Bb7]帰る迄
[Ebm]洗い攫い[B]話してよ
以[Db]上・以外の世[Gb]界の事
混ぜ[N.C.]た[Abm]色は息[Ebm]絶えて
尚 鈍[B]色に[Bb7]心[N.C.]は染まったから