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歌詞とコード(テキスト)
[F/A] [E/Ab] [Gm] [C6]
なんなん[Bbmaj7]だろう[C] この胸の[F]もやも[C/E]やは[Dm]
[Bb]洗い立てのタオル[C]に 顔を[Bb]埋めるような[C]
小[Bb]鳥が鳴いてる[C] [Gm]朝明[F]けの[C/E]メロ[Dm]ディー[G6]
[A]どこま[Dm]で歩いて[DmM7]も この道[Dm7]は続いて[Bm7-5]る
手を繋ぐ[Bb]よりも 指[G/B]を繋ぐよう[F/C]な[B]
寒[E]い夜は[A]寄り添い[B]あっ[E]て[B/Eb] [Dbm]星空の[Gb]毛布で[B]眠る[B/A]
[Abm]テーブル[A]の向こ[Abm]うの笑[Dbm]顔 [A]最果ての[Abm]地を君[Gbm]と目[B]指し[E]た
あ[Am]りがとうはこっち[Gbm7-5]の言[E/Ab]葉[Eb/G] [Gbm] [B] [Bbmaj7] [Asus4] [A]
迷子に[Bbmaj7]なったの[C]は 君なのか[F]僕な[C/E]の[Dm]か
[Bb]香る花のその[C]横 妖[Bb]精たちが踊る[C]
[Bb]転がる石にさ[C]え そ[Gm]れだ[F]けの[C/E]シン[Dm]フォ[G6]ニー
[A]いつし[Dm]かこんがり[DmM7]と トースト[Dm7]は焼きあが[Bm7-5]る
夢をみる[Bb]よりも 夢[G/B]になり[F/C]たいな[B]
遠[E]い空は[A]近くに[B]あっ[E]て[B/Eb] [Dbm]幻灯の[Gb]砂漠を[B]渡[B/A]る
[Abm]「永遠」[A]と口[Abm]にするよう[Dbm]に [A]千夜一[Abm]夜を確[Gbm]かめ[B]合っ[E]た
[D]
[Gm] [F6]震える音符に腰[Gm]掛けて[D]
くるぶしを[G]洗う[Bb]せせらぎの音[A] [C]
アイスコーヒー[Gm]が[F6]混ざらない
[Gm]白と[D]黒の間をさまよっ[G]て[Bb]
[A]さよう[C]ならは彼方[Gm]の空へ[Eb] [D]
問わず語りのホビット[G]の鼻筋が笑う[Bb]
[A]し[C]けったビスケットが[Gm]大好物[Eb]
[D]穴の空いた靴から[G]逃げ出した盲目[Bb]の天使
[A] [C]わたしがわたしになる前に交わした
限りない世界との約[Gm]束
[Eb]森の木立[D]に守られて
[G]何もか[Bb]もが[A]輝かしく[C]不明
[Gm]たとえこの[Eb]体が[D]砂になろうと[G]も
包[Bb]まれて[A]いる[C]音と光と温度と[G]香り
[F]破れた地図を逆さまに見つめる
[Gb]君の笑顔をただ守りたいと心が[F]さとす
[F]わたしは木々だと木々は言う
[F]わたしは時だと時は言う
[F]思い出はもういらないからと
[Gb]夢に七色の貝殻を探した
[F]たかだか三、四分でできた世界
[F]りんごの木だという証拠はどこにもない
[Bb]いつま[G/B]でも続くと今は[F/C]思う
[C]満天の星が[B]おやすみなさいとさやいでいる
寒[E]い夜は[A]寄り添い[B]あっ[E]て[B/Eb] [Dbm]星空の[Gb]毛布で[B]眠る[B/A]
[Abm]テーブル[A]の向こ[Abm]うの笑[Dbm]顔 [A]最果ての[Abm]地を君[Gbm]と目[B]指し[E]た
あ[Am]りがとうはこっち[Gbm7-5]の言[Fmaj7]葉[Bbmaj7] [Esus4] [Bb7]
[Amaj7]