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表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Bmaj7]どこまでも行[C#]けるだろう
ぼく[C#]が今[Ddim]纏って[D#m]るの[E]は決[B]して消えない[C#]命の音[Bmaj7]だ
[D#m] [C#] [F#] [B] [C#] [Ddim] [D#m] [E] [C#]
行き[F#]当たりぼくはヒトリ 見[B]渡す限りに[C#]広がる
[D#m]現れた壁の[C#]どこかに新[Cm7-5]たな扉があ[C#]るという
選[Bmaj7]んだもの その[C#/B]後ろで選[A#m]ばれなかったも[D#]の
いつ[G#m]かぼくが手[A#]放したもの その[Cm7-5]中に扉を[D#m/C#]開く鍵があ[C#]る それでも
コ[B]コから進ま[C#]なくちゃ ぼく[A#m]が今手にして[D#m]るのは
[G#m]何かを諦[A#m]めてでも守[B]ろうとした[C#]証だ
[B]時には剣[C#]になって時[A#m]には[Ddim]盾にな[D#m]るそれが
きっ[G#m]とこの[F#]先塞い[B]だ道拓[C#]く鍵にな[Bmaj7]る
[A#m] [Ddim] [D#m] [G#m] [A#m] [D7] [C#7-9]
捻じ[F#]曲げた本音の数 迷[B]子の夜に積[C#]み上げて
思い[D#m]切り泣ける[A#m]くらいに器[Cm7-5]用なぼくなら[C#]今頃は
隠[Bmaj7]してきた 本[C#/B]当はずっと吐き[A#m]出したかったこ[D#]と
いつ[G#m]かぼくが定[A#]めたのは くだ[Cm7-5]らない意地の[D#m/C#]類だとして[C#] そうして
コ[B]コまで辿り[C#]着いた ぼく[A#m]を今作って[D#m]るのは
[G#m]弱さを飲み込[A#m]んだまま強[B]がり続けた[C#]日々だ
夢[B]寐にも忘れ[C#]ないように心[A#m]臓の[Ddim]前にぶ[D#m]ら下げて
ぎゅっ[G#m]とするた[F#]び握っ[B]た手のひら[C#]に刺さるよう[Bmaj7]に
[D#m] [C#] [Bmaj7] [C#]
強く[B]なるほどに[C#]忘れてしまうその[A#m]中の弱さ[D#m]を
怖く[B]なることで手[C#]にしたのは本[A#m]当の[Ddim]強さ[D#m]だ
もう何も[B]欲しくない[C#]と思え[A#m]ないぼ[Ddim]くはた[D#m]だ
はじ[G#m]めから聞[F#]いていた[B]命の音[C#]を頼りに
[B]どこまでも行[C#]かなくちゃ ぼく[A#m]を今[Ddim]守って[D#m]るのは
[G#m]傷だらけでも[F#]確かに光[B]り続ける[C#]証だ
[B]時には剣[C#]になって時[A#m]には[Ddim]盾にな[D#m]るそれが
きっ[G#m]とこの[F#]先塞い[B]だ道拓[C#]く鍵にな[F#]る
[B] [C#] [Ddim] [D#m] [E] [B] [F#] [G#m7-5] [C#] [F#]